ホーム > 菊池建設の家とは > 日本の家

菊池建設の家とは

日本の家:いつかは暮らしてみたい「日本の家」 ライフスタイルに合わせて『本物』に住む

誰もがいつかは暮らしてみたいと思う日本の家。伝統や文化を受け継いできたこの国で、生まれ育ったことを享受できる住まいこそが、「日本の家」です。わたしたち菊池建設は、創業以来そうした住宅をつくり続け、いつの時代にも色褪せることのない価値ある住まいづくりを常に追求してきました。 住まう人のライフスタイルに合わせて『本物』の家で暮らして欲しい。 そんな想いを込めた住宅を提案しています。

「現代数寄屋」の住まい、そして原点である「檜の家」

菊池建設の住まいの原点ともいえる「檜造り・檜の家」。創業者・菊池安治棟梁が追い求めた、伝統的な日本建築の3つのエッセンスをバランスよく融合させた独自の住まいです。

  • エッセンス1 数寄屋造りの芸術性

    素材の素朴な持ち味を引き出す“技”を、あたりまえのようにこなしているところに数寄屋造りの特徴があります。

    「エッセンス1 数寄屋造りの芸術性」をもっと詳しく

  • エッセンス2 社寺建築の骨格を受け継いだ高い耐久性

    檜を土台・柱に使った高耐久性木造構造。耐久性に優れた和瓦を使った屋根と、雨を遮る長い軒の出が特徴です。

    「エッセンス2 社寺建築の骨格を受け継いだ高い耐久性」をもっと詳しく

  • エッセンス3 檜柱の美しさと調和した書院造りの気品と格調

    本格的な床の間をしつらえ、檜柱の白木の美しさを生かした和室設計。精緻な木工事を始めとする、高品位な匠の技が光ります。

    「エッセンス3 檜柱の美しさと調和した書院造りの気品と格調」をもっと詳しく

  • 檜の家に住む - コンセプト

日本人の心の拠、家族の絆が育まれる次世代民家

日本人の心の拠(よりどころ)として思い浮ぶ住まいの一つ「民家」。大黒柱を中心にした骨太な柱・梁組みで構成された建築は、大きな安心感と共に家族を包み込む暖かさに溢れています。菊池建設では民家の懐かしさを再現するだけではなく、将来へ通用する性能も盛り込んだ『次世代民家』を新たにラインナップしました。

  • エッセンス1 大黒柱を中心にした骨太な柱・梁組み

    5寸(15㎝)角以上の通し柱を2間(3.6m)間隔を基本に配置した民家型工法を採用。骨太な柱・梁組みは家の強度を高め耐震性に優れているだけでなく、耐久性にも優れています。

    「エッセンス1 大黒柱を中心にした骨太な柱・梁組み」をもっと詳しく

  • エッセンス2 将来へ通用する性能

    耐震、耐久性の高さと、手入れをするほどに価値を高める本物の素材により、100年、200年と住み続けていただき、子孫に継承できる財産となる住まいを目指しています。

    「エッセンス2 将来へ通用する性能」をもっと詳しく

  • エッセンス3 家族がいつも集う家

    家族はもちろん、ご近所の人達も気軽に集うことができる広い土間も再現。 センターリビングの間取りを基本とし、心の拠り所となるような癒しの空間を実現します。

    「エッセンス3 家族がいつも集う家」をもっと詳しく

  • 次世代民家に住む - コンセプト

  • 菊池建設の家とは
  • 日本の家
  • 気候・風土に適した家
  • 家族の命を守る家
  • 家族の絆を育む家
  • 次世代へ受け継ぐ家

ページの先頭へ戻る

カテゴリのトップへ戻る

お問い合わせ・資料請求

どんなことでもお気軽にお問い合わせくださいませ。

お電話からのお問い合わせ

電話:054-345-1255

ホームページからのお問い合わせ・資料請求

  • お問い合わせ
  • 資料請求
  • 菊池ブログ
  • 家づくりのための木の話
  • 檜の家こそが家族を守る住宅